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【1分でわかる】インフィード広告とは

【1分でわかる】インフィード広告とは

インフィード広告とは

TwitterやFacebook、smartnews、Yahoo!ニュースなどのフィード面(コンテンツとコンテンツの間など)に配信される広告を「インフィード広告」と言います。

インフィード広告

「静止画」or「動画」+「テキスト」で訴求が可能です。

ネイティブ広告の中にインフィード広告があります。

これだけ覚えていただきたい

インフィード広告は、獲得でも認知目的でも活用が可能です。

本コラムでは、獲得を目的としたプロモーションにおいて、弊社がこれまでに培ったノウハウの一部をお伝えします。

1.他コンテンツに紛れるべし

広告を配信する上で重要なポイントは、広告をユーザーのモチベーションに合わせてあげる必要があります。
ex)通勤電車のデジタルサイネージにスーツのCMを流すなど

前述の通り、インフィード広告はコンテンツ間に配信されます。
そのためコンテンツを見たいユーザーモチベーションにプッシュ型の”広告”を当てても関心を惹くことが難しいです。

そのため、インフィード広告では”広告らしくない広告”を作成することが重要になります。

インフィード広告

2.CVRを2倍にする方法

なんと!LPを工夫するだけで、CVRを2倍以上にすることが可能です!
なるべく、ユーザーに違和感を持たせないことが重要だと前述しました。
そのためには広告だけではなく、配信先のコンテンツとLPのイメージを合わせてあげることが重要です。

逆に合わせないと、遷移後にユーザーがビックリしてしまい、直帰率が大きく上がり、CVRが大きく低下してしまいます。

そのため、配信するメディアカテゴリに合わせてLPを作成することで、自ずとCVRが上がってきます。

ex)
・ニュースメディア:第三者視点での記事風のLP
・SNSメディア  :SNSの拡散性を活かした参加型LP

最後に

インフィード広告について、少しでも分かっていただけたら嬉しい限りです。
弊社ではインフィード広告に限らず、ランディング~獲得~CRMまで一貫してご支援が可能です。
クライアント様の根底にある課題と向き合い、適切な手段をご提案し、実行まで可能なコンサル視点の会社でございます。
デジタルマーケティングに少しでも課題感等ございましたら、まずはお気軽にお問い合わせいただけますと幸いです。

ご連絡をお待ちしております。


ハートラスの広告運用サービスの詳細はこちらご相談やお問い合わせはお気軽にご連絡ください

この記事のライター

榎玲耶

榎玲耶株式会社ハートラス

セールスディヴィジョン

生まれは青森、出身は熊本。地方活性化を胸に上京し、2017年に株式会社ハートラスに入社。「クライアント課題に徹底的に向き合う」ことをモットーに、多岐に渡る業種で広告のプランニングや、インハウス支援などを担当。

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